こんにちは!jinjerカスタマーサクセスです!
いつもジンジャーサインをご利用いただき、ありがとうございます。
署名・確認依頼先を固定して、書類の不備チェックを行う方法を以前の記事にてご案内いたしましたが
今回はそれでも確認漏れが発生してしまうケースなども想定されますので、
締結完了後にダブルチェックする方法をご紹介いたします。
電子契約締結後、社内でダブルチェックする運用を用意する
設定のコツ
「未確認フォルダ」と「確認済みフォルダ」を用意して、「確認済みフォルダ」に移動した時点で「格納」と定義する
「未確認フォルダ」と「確認済みフォルダ」を用意して、「確認済みフォルダ」に移動した時点で「格納」と定義する
①管理者画面>フォルダ設定より「未確認フォルダ」「確認済みフォルダ」を作成!📁
②作成した後は書類作成画面より書類の行き先を「未確認フォルダ」に設定!📁
③ダブルチェックを行うご担当者様は管理者画面>書類管理より、作成いただいた「未確認フォルダ」に格納されている書類をチェックしてください。💡
④不備がない場合はチェックいただいた書類のアクションより、
「書類を移動」を選択ください。
移動先は「確認済みフォルダ」をご選択いただけますと完了となります。
以上がダブルチェックまでの一連の流れとなります。
運用についてのご相談があればカスタマーサクセスまでご一報をいただけますと幸いです📣
引き続きジンジャーサインの役に立つ情報を発信していければと思いますので
他の記事もぜひご覧ください。
次回の投稿もお楽しみに👋👋