こんにちは!jinjerサインカスタマーサクセスです。
いつもジンジャーサインをご利用いただき、ありがとうございます😊
「いまさら聞けないシリーズ」と題し、ジンジャーサインの活用メリットを厳選して5回に分けご紹介します。
いまさら聞けない使い方、新しい使い方を探している方は是非チェックしてみてください!
初回の1回目は「書類回収までの時短!!」についてです。
当たり前でしょうと思っているかもしれませんが、
ジンジャーサインの機能をフル活用すると平均で回収までの期間が半分!なんてことも😲
使っていただきたい機能はこの2つ!
①URLの有効期限7日間と再通知!
ジンジャーサインにはURLの有効期限に7日間の制限があります。
つまり、どんなに長くなっても「7日間」で一人当たりの合意は完了します。
「確認を忘れてしまう、メールがどこかに行ってしまった😨」という時は
有効期限切れ前の再通知がおすすめです!
有効期限切れ前の再通知であれば送信費用をかけず何度でも送付先の方に確認を促すことができます。
あわせてご活用ください!
再通知について詳しく確認したい方はこちら
②書類のステータス
ジンジャーサインの送信者画面にあるステータス、何となく見ていませんか?
実はここ締結、却下、一時保存という大枠のステータスの他にも
細かく締結状況を確認することができる便利な機能になっています🎉
おすすめの確認方法は「進捗×開封状況」です!
・進捗:送信先の方(総数)に対して何人までが対応しているかを確認できます
・開封状況:確認依頼のメールに記載されているURLの開封有無を確認できます
こちらを組み合わせると例えば……
進捗は0のまま、開封状況が開封になっている場合は
一人目の方が、URLを確認後入力内容に困ってしまっているかもしれません😨
確認の電話を一本入れて、スムーズな契約締結にお役立てください!
ステータスについて詳しく知りたい方はこちら
いかがでしたか?
いまさら聞けないシリーズでは、利用・活用のコツについて投稿していきます!
次回の投稿もお楽しみに👋👋